ブログ・コラム

Blog/Column

家づくりコラム
2019.09.29

豊橋、豊川、蒲郡、田原で新築注文住宅を計画する方へ「将来的な少子化とマイホームの 資産価値について」No60

 
豊橋・豊川・蒲郡・新城・田原で新築注文住宅・建築条件付土地分譲・デザイン住宅、
自然素材の家などマイホームをお考えの皆さまこんにちは。
豊橋の新築注住宅のグランファーストと申します。

弊社は新築注文・デザイン住宅『グランファースト』を販売。ご提案している会社です。
これからマイホームをお考えの皆さまに数あるハウスメーカーや工務店の中から
『グランファースト』にご興味をもって頂ける様、本コラムにて木造の新築注文住宅、
木造デザイン注文住宅、自然素材の家の良さをお話していきたいと思います。

今回は、新築注文住宅グランファーストが考える将来的な少子化とマイホームの
資産価値についてのお話を少し。
ご存知通り、日本は少子化傾向が強まっています。
今後このまま少子化が進むと、特に郊外の人口は減り、新築注文住宅、
中古住宅の価格(資産評価)は大きく下がる時代が来ると予想できます。
また、それに伴い、商業施設(スーパーやコンビニ等)の撤退・減少も起き
生活が不便になる事も可能性として考えられます。
程度にもよりますがあまりにも極端な郊外に住むということには
大なり小なりそんなリスクもあるということも念頭に入れて土地選びをしていく事も
必要ではないでしょうか?
”今”は良くても、将来的に子供やまたその子供の世代にまで良好な環境を考えてみるのも
悪くないのではないかと思います。
ただし都市部集中による過密環境と災害リスクもありますので、
選択の仕方は慎重にお考え下さい。郊外が悪いわけではございません。
郊外の方が生きるライフスタイルもありますから。

グランファーストでは新築注文住宅、高性能デザイン木造住宅・自然素材の家を
豊橋・豊川・蒲郡・新城・田原でマイホームをお考えの皆さまに、
新築注文住宅・建築条件付土地分譲それぞれをご提供してまいります。 
  

  
一覧に戻る